子どもたちの「食べたい」は、
給食の時間だけで生まれるものではありません。
おもいきり遊ぶ。
満足いくまで身体を動かす。
そして、「おなかがすいた」と感じる。

そこから、食事へと心が向かいはじめます。

「食べさせる」ことから食事を始めるのではなく、子どもの身体から「食べたい」が生まれることを大切に。

たくさん遊ぶ。
おなかがすく。
食べたくなる。

「食べたい!」があふれて、手づかみになることも。
そんな姿も大切にしていきたいですね。今だけのご愛嬌。
まずは“食べるって楽しい!”をたっぷり味わってね♪